大塚製薬さんが15年かけて研究したコスメ「インナーシグナル」
実はこのコスメ、使い方がちょっと他のものと違うんですよ。
普通なら化粧水をつけてから美容液の順番なのですが、
このインナーシグナルではまず美容液をつけ、それから化粧水という順番。
美容液を先につけることで、お肌をぷるぷるにするそうです。
おネエMANSでも、IKKOさんがスザンヌさんを「知的な和風美人」に変身させるために使用していました^^
この「インナーシグナル」はエネルギーが低下した肌細胞にシグナルを届けて生命力をよびさまし、細胞の生まれ変わりを助ける美容液。
「インナーシグナル」が提案するのは、“リジュブネイトケア”‘Re’はagain、‘juvenate’はnew。
肌トラブルの対症療法ではなく、肌質や年齢対応でもない。
すべての人にある肌細胞の生命力を引き出して、肌状態の改善を目指すというまったく新しい発想のスキンケア美容液なのです。
「インナーシグナルは肝斑に効くのよ」
IKKOさんも言われた通り
30〜40代の女性に突然現れるケースが多いって言われてる肝斑(かんはん)
肝斑とは、思春期以後の女性の顔面、とくに額、眉毛直上、頬、頬骨部に左右対称に出るシミのことで、季節や体調で濃さが変化していくって言われてる女性にとって嫌なものです。
IKKOさんも20代はもちろん40、50代にもオススメと言われているのがこの理由から。
肝斑は、紫外線で出来た通常のシミと違って、レーザーを照射しちゃうと逆に濃くなってしまう。
よって、期待できるのが「インナーシグナル」となるのです。
インナーシグナルのリジュブネイトエキスは、抜群の浸透力!
新薬用成分「エナジーシグナルAMP」が、今あるメラニンを古い細胞と共に排出してくれる美容液なのだから、
毛穴の引き締まり方も今までにないくらい、
ずみずしくて、重厚な感触、
なじませたあとはモッチモチの肌、スルスルした肌触りに変化します。
キメが整い、毛穴が締り、くすみ抜けして明るい肌に変身。